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にっぽんには許せないことばかり! 
辛 淑玉 × 佐高 信 トーク

と き 9月9日(木)18:00〜(開場17:45)

ところ 東京堂書店 神田本店6F
千代田区神田神保町1-17(三省堂書店裏)
http://www.tokyodoshoten.co.jp/
JR御茶ノ水駅徒歩8分 地下鉄神保町駅徒歩3分

出演者 辛 淑玉(人材育成コンサルタント)
佐高 信(評論家)

内 容 辛淑玉さんの『辛淑玉的現代にっぽん考──たんこぶ事始』(七つ森書館刊)出版を記念し、佐高信さんをお招きしてトークショーを開きます。お誘い合わせのうえ、ぜひお越しください。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円、事前に電話(03-3291-5181)または、メール(tokyodosyoten@nifty.com)にて、お申し込み下さい。

主 催 東京堂書店

問合せ 東京堂書店 
03-3291-5181 tokyodosyoten@nifty.com

獄中者による絵画・短歌・詩の展示、即売会

と き 9月11日(土)10:00〜18:30

ところ 町田市文化交流センター6階ギャラリー(旧ぱるる)

内 容 獄中には、無実の罪を科せられ、それを晴らすため闘っている人がいます。また、刑を確定すべく係争中の人もいます。そして、死刑執行日がいつとも判らず、不安な日々を送る人もいます。実際に罪を犯した人は、犯した罪を悔い、「被害者・ご家族」の方々に届かぬと知りつつも、お詫びの日々を獄中で過ごしています。ここに展示されている作品は、死刑が確定した人や係争中の犯罪者が罪を悔い、その心境を作品に表現したものです。

参加費
入場料
一般:300円 大学・高校生:100円 中学生以下:無料

主 催 獄中者作品展準備実行委員

協 力 NPO法人監獄人権センター

問合せ pri-art@hotmail.co.jp

NEW
9月11日『冬の兵士2』上映会

と き 9月11日(土)18:30開演

ところ ひと・まち交流館京都 第4会議室(3階)

内 容 PM6:30〜 『冬の兵士2』上映開始 (開場6:20)
上映終了後フリートーク(感想・意見交流)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 ピースムービーメント実行委員会

問合せ TEL:090-2359−9278(松本)
Eメール:anc49871@nifty.com(山崎)

補 足 【映画「冬の兵士・良心の告発」】
  http://wintersoldier.web.fc2.com/
★今回はその続編『冬の兵士パート2』の上映です。

その他 ※予約制ではありませんので、なるべく早めに直接会場へお越しください。

※『冬の兵士ー良心の告発』を見ていない方でも、全く問題なくわかる内容となっていますので、ぜひぜひご参加ください。

JVJA写真展「世界187の顔」

と き 9月5日(日)〜16日(木)9:00〜17:00

ところ 信濃デッサン館(長野無言館内)
〒386-1213 長野県上田市古安曽3462

『ビルマVJ―消された革命』上映会+土井香苗さん講演

と き 9月18日(土)14:00〜17:00

ところ カタログハウス本社ビル地下2階セミナーホール

出演者 土井香苗さん

内 容 2007年にビルマで起きた大規模な反政府デモの様子を、VJ(ビデオジャーナリスト)たちが命がけで撮影した迫真の映像です。第82回アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門ノミネート作品。上映後、世界の人権問題の現状について土井香苗さんの講演があります。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
1000円

主 催 カタログハウスの学校

問合せ カタログハウスの学校:本社(新宿)
TEL:0120-545-450、FAX:03-5365-2278
MAIL:school@cataloghouse.co.jp
※インターネット、メールでのお問い合わせは開催日前日17時までにお願いします。

補 足 ビルマVJ公式ウェブサイト
http://www.burmavj.jp/

TIBET 「大自然作品展 2010」

と き 9月13日(月)〜18日(土)※会期中休みなし
初日 15:00〜18:00 平日 10:00〜18:00
最終日 10:00〜16:00 入館は17:45まで

ところ 横浜市民ギャラリー 3階C室

内 容 チベット難民学校の児童生徒の作品約170点の展示と、チベット医師ダワ先生の油彩約20点、写真家野田雅也さんの作品30数点を一堂に展示します。その他、チベットの紹介する資料の展示もございます。国内にて、大規模な展示は初めてです。皆さんのご来場をお待ちしています。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 チベット交流会

第21回 核戦争に反対し、核兵器の廃絶を求める医師・医学者のつどいin奈良
「シルクロード終着の都から世界の非核平和を」

と き 9月18日(土)13:00〜16:45、
  19日(日)10:00〜12:30

ところ 国立大学法人奈良女子大学・講堂(奈良市北魚屋東町、近鉄奈良駅より徒歩5分)

出演者 ●1日目:佐々木梅治氏(舞台俳優)、安田暎胤師(薬師寺・長老、世界宗教者平和会議日本委員会常務理事)、ティルマン・アルフレッド・ラフ氏(IPPNW理事・元オーストラリア代表)、
●2日目:冨田宏治氏(関西学院大学教授)、川崎哲氏(NGOピースボート代表)、片岡勝子氏(JPPNW事務総長)ほか

内 容 医師、医学者の立場から核戦争に反対し、核兵器廃絶をもとめて「つどい」を開催し21回目を迎える。今年は奈良市で開催し、市民公開企画として、1日目は佐々木氏による芝居・読み語り「父と暮せば」(作・井上ひさし氏)、薬師寺・安田長老の挨拶、ラフ氏による記念講演「NPT再検討会議とICAN運動」、2日目はシンポジウム「世界の平和に向け、奈良から第一歩を踏みだそう」などのプログラムを予定している。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般市民=無料、医師・医学者=5,000円、医療関係者=2,000円、医学生=1,000円

主 催 核戦争に反対する医師の会
「第21回核戦争に反対し、核兵器の廃絶を求める医師・医学者のつどいin奈良」実行委員会

後 援 平城遷都1300年記念事業協会、他

問合せ 実行委員会事務局(奈良県保険医協会内)
Tel.0742-33-2553、Fax.0742-34-9644、
panw_nara@yahoo.co.jp

“未来の教育を考える” 教育関係者向けセミナー&展示会
「EYEWITNESS〜目撃者たち〜」の写真展&ワークショップ
表現力がアップする写真講座
〜写真家が貴方の一枚をアドバイス〜

と き 9月23日(木祝)10:00〜12:00

ところ 東京ファッションタウンビル西館2階TFTホール
(東京都江東区有明3 -4-10)

出演者 写真家・ジャーナリスト 桃井 和馬氏
動物写真家 小原 玲氏
フォトジャーナリスト 野田 雅也氏
動物写真家 前川 貴行氏

内 容
詳しくはコチラ

主 催 New Education Expo 実行委員会事務局

補 足 定員:20名 
※お申込は学校及び教育委員会等の教職員の方々に限らせて頂きます。

世界で話題の911ドキュメンタリー映画の決定版、
映画『ZERO:9/11の虚構』

と き 9月11日(土)〜24日(金)
18:40〜20:45

ところ 東京都写真美術館ホール・恵比寿ガーデンプレイス内

出演者 土日・祝日は、本編の上映前にきくちゆみのトークショーあり
9月11日は911冤罪被害者の山崎サラさんと、元CIAのイラク大使館担当工作員のスーザン・ リンダウアーさんのトークあり

内 容 世界を対テロ戦争へと向かわせた、「9.11米国同時多発テロ」公式説はEU各国やロシア国営放送での『ZERO』放映を前後に、崩れつつあります。
多くの日本人が真実を知るとき、世界はその姿を変えるでしょうか。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
【前売券】1,500円 ローソンチケット(Lコード:34050):e-セレクト
http://www.e-select.st/shop/03.html?products=7973
(当日券は、一般 1,800円・学生 1,500円・シニアおよび 障害者手帳所持者 1,000円 )

主 催 制作:TELEMACO 〔伊〕
日本語版制作・国内配給:ハーモニクス・プロダクション
国内宣伝・配給:株式会社リンク

協 力 東京平和映画祭/ワールドフォーラム/911冤罪被害者支援の会

問合せ ハーモニクス・プロダクション

補 足 予告編

911冤罪被害者支援の会

NEW
「GOBAKU」たんば上映会

と き 9月29日(水)18:30〜20:30

ところ 篠山市民センター・多目的ホール
兵庫県篠山市黒岡191

出演者 西谷文和さん(フリージャーナリスト)

内 容 西谷文和さんの最新作DVD「GOBAKU」上映と、西谷さんのお話
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費無料

主 催 憲法たんば(平和憲法を守る丹波地区連絡会)
ひょうご丹波・憲法を生かす会

問合せ 0795−23−3869

平頂山事件&撫順戦犯管理所 証言と講演のつどい

と き 10月2日(土)13:00〜17:00

ところ 月島社会教育会館4階ホール(東京都中央区月島4-1-1)

出演者 東京大学教授・小森陽一さん

内 容 1932年9月16日、中国撫順市近郊の平頂山地区を日本軍が襲い、約3000名とされる住民を虐殺した事件の被害者が来日し、事件の様子と、その後の過酷な生活をお話しします。その証言を受け、小森陽一さんが「憲法9条を生かし、平和と共生の東アジアを」と題して講演します。

参加費
入場料
資料代1000円(学生500円)

主 催 「撫順」から未来を語る実行委員会

問合せ 中国人戦争被害者の要求を支える会
03・5379・2607
090・4077・2282(福田)

NEW
東アジアの平和を考える連続講演会・第1回 
沖縄から考える「日本」

と き 10月6日(水)18:30〜20:30

ところ 大阪YWCA

出演者 小森陽一さん(九条の会事務局長)

内 容 大阪YWCAでは、この秋「感じて行動する旅in沖縄」(10/29〜11/1)を 実施します。その沖縄の旅に先立ち、広く基地問題を社会に問いかける講演会を企画しました。昨年は、薩摩藩の琉球侵攻から400年、明治政府による琉球処分から130年、そして今年は韓国強制併合から100年という歴史の節目の年です。今あらためて、東アジアの平和について考えてみたいと思います。
みなさまの参加をお待ちしています。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
900円 大学生500円、高校生以下無料

主 催 大阪YWCA 平和・環境部委員会

問合せ tel. 06-6361-0838 fax. 06-6361-2997
e-mail. info@osaka.ywca.or.jp

補 足 全3回の連続講演会です。2回目以降の予定は下記のとおりです。

第2回:日時2011年1月29日(土)午後2時〜4時30分
テーマ:朝鮮半島から考える「日本」
講 師:朴一さん(大阪市立大学経済学部教授)
第3回:2011年3月(交渉中)

公開研究会「教育と憲法」

と き 10月24日(日)14:00〜16:30

ところ 伊藤塾高田馬場校

出演者 勝野正章氏(東京大学准教授)
浦部法穂氏(法学館憲法研究所顧問・神戸大学名誉教授)

内 容  1990年代から社会全体を新自由主義的に再編成する動きが広がり、学校教育にも大きな影響を及ぼしているように思われます。教育は日本国憲法の精神にのっとって行われるべき(教育基本法前文)であり、こんにちの教育も憲法の精神で検証されなければなりません。
 教員の仕事と役割、学校運営のあり方などをテーマに教育をめぐる現状の問題点と改革課題を考える機会にします。お誘い合わせのうえ、ご参加ください。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
1,000円(法学館憲法研究所賛助会員、学生、伊藤塾塾生は500円)

主 催 法学館憲法研究所

後 援 伊藤塾

問合せ 電話/03-5489-2153 ファックス/03-3780-0130
E-mail/info@jicl.jp

補 足 <講演者の紹介>
【勝野正章氏】東京大学大学院教育学研究科准教授。
 『いい先生」は誰が決めるの? ―今、生きるILO・ユネスコ勧告』(2004年、つなん出版)、『開かれた学校づくりと学校評価』(共著、2007年、学事出版)、『教育行政学』(共著、2008年、学文社)など著書多数。

感じて行動する旅 in 沖縄

と き 10月29日(金)〜11月1日(月)

ところ 沖縄県那覇市ほか

出演者 参加者ひとり一人が主役です

内 容 戦場となった地に立ち、戦後も依然として存在し続ける基地を平和ガイドの説明を聴きながら巡り、旅の最終日に辺野古を訪れます。沖縄で見たこと、感じたことをふだんの生活に引き寄せ、行動するための引き出しをひとつ増やすことが旅の目的です。さあ、一緒に沖縄へいきましょう!
募集人数:35名(最少催行人数 25名)
募集締切:9月24日(金)
※バスの定員になりしだい締め切ります。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
93,000円(大阪発着の場合の基本料金です。詳細はお問合せください)

主 催 大阪YWCAピースアクション2010実行委員会   http://osaka.ywca.or.jp/

問合せ 〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
tel. 06-6361-0838/fax. 06-6361-2997
info@osaka.ywca.or.jp

補 足 沖縄の旅に先立ち、広く基地問題を社会に問いかける講演会を企画しました。旅行に行く・行かないにかかわらず、ひとりでも多くの方の参加をお待ちしています。
日時:2010年10月6日(水)午後6時30分〜8時30分
講師:小森陽一さん(九条の会事務局長)
会場:大阪YWCA(梅田)
参加費:各回900円 大学生500円、高校生以下無料

『日本国憲法と裁判官』出版記念講演会

と き 11月3日(水)14:00〜17:00

ところ 伊藤塾東京校(渋谷)

出演者 大出良知氏(東京経済大学現代法学部教授)
伊藤真(伊藤塾塾長・法学館憲法研究所所長・弁護士)
守屋克彦氏(元裁判官・東北学院大学教授)
ほか

内 容  戦後、裁判官となり1970年代前半の「司法の危機」を体験した30名の裁判官が、自らの裁判官時代を振り返り、裁判官の良心や司法の独立の問題、裁判に対処した自らの心構え、これからの裁判官への期待などを講演会(2009年から2010年にかけて開催)で語られました。
 その講演録『日本国憲法と裁判官』の出版にあたり、市民のための司法改革のあり方について語り合います。多くの方々のご来場をお待ちしています。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円(賛助会員・伊藤塾塾生・学生は無料)

主 催 法学館憲法研究所・日本評論社

後 援 伊藤塾

問合せ 電話:03-5489-2153 FAX:03-3780-0130
E-mail:info@jicl.jp

補 足 「司法の危機」とは
 1969年、長沼自衛隊違憲訴訟の過程で、札幌地裁の平賀所長が福島重雄裁判長に書簡を発し裁判干渉をしました。この「平賀書簡問題」がひとつの契機となり、裁判官に対する攻撃が始まり、1971年、最高裁は宮本康昭判事補の再任を拒否し、事態は任官希望者に対する新任拒否へと進みました。この時代、「裁判官の独立」に対する干渉と攻撃の中、多くの裁判官はその独立を守るために努力してきました。

連続講座「生活と憲法」第1回
「経済と憲法」

と き 11月13日(土)10:00〜12:00

ところ 伊藤塾東京校(渋谷)

出演者 浦部法穂氏
神戸大学法学部長・副学長、司法試験考査委員、公法学会理事、名古屋大学大学院教授などを経て、現在法学館憲法研究所顧問、弁護士。『憲法学教室』、『憲法の本』、『世界史の中の憲法』など著書多数。

内 容  多くの人々が生活苦にあえぎ、貧困と格差が深刻化しています。経済的危機がグローバルに広がる背景に新自由主義の考え方があり、いろいろな国で政権交代が行われるなど、政治も激しく動いています。近代市民革命と労働者などの権利拡充の中で生成・発展してきた憲法はこんにちの社会にどのような役割を果たし、また、市民はこの憲法をどのように活かすべきなのでしょうか。
こんにちの社会問題に骨太の問題提起がなされます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
全5回通し 4,000円
各回 1,000円(それぞれ、賛助会員・伊藤塾塾生・学生は、半額)
【受講申込】
事前に法学館憲法研究所事務局にメールかFAXでお申込ください。その際、受講回・住所・氏名・電話番号・メールアドレスを連絡してください。なお、定員(70名)になり次第締め切りますので、お早めにお申込ください。

主 催 法学館憲法研究所

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